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お客さまのニーズに合わせて最適なサービスをご提供します。


 聴覚障がいをお持ちの方や、音声の聞き取りにくい高齢者のテレビ視聴をサポートする「放送用字幕」の制作をいたします。

「字幕放送」ご存知ですか?

 聴覚障がいをお持ちの方や、音声の聞き取りにくい高齢者のために、テレビの音声を文字にして画面表示し、番組を楽しんでいただくための放送サービスです。出演者の声やドアのノック、BGMなどの効果音も文字や記号で表示します。
 地上デジタル放送対応テレビのリモコンの「字幕」ボタンを押すと画面表示することができます。(メーカーにより操作方法が異なりますので、テレビの説明書をご覧ください。)
 また、ワンセグ受信機能付きの携帯電話でも字幕放送を視聴でき、外出先など音を出して見ることができない場所などでもご利用いただけます。

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現在 字幕制作している番組

札幌テレビ放送株式会社(略称:STV)様
   「ハイ!STVです」             毎月第2日曜日    午前6時00分~6時15分
   「D!アンビシャス」             毎週日曜日       午前10時55分~11時25分



地下歩行空間図.jpg 「札幌駅前通地下歩行空間」は、地下鉄南北線「さっぽろ駅」と「大通駅」を結ぶ全長約520mの地下歩道で、2011年3月12日に開通しました。
 地下歩行空間の沿道には、イベントや展示などが開催される広場や、テーブルと椅子などが置かれた休憩スペースが設けられ、市民の憩いの空間として親しまれています。
 また、広場には、デジタルサイネージ(※)が設置されており、『生活情報』や『行政情報』、『CM』などが放映されています。


             
                                     地下歩行空間


 ほくでんアソシエでは、札幌市・北海道庁・北海道警察 様の『行政情報』コンテンツを制作しています。
 歩行者の目に留まりやすいように文字の書体や大きさ、デザイン全体の色使いなどを工夫し、見た人が印象に残るように心がけて制作しています。


(※)デジタルサイネージ(digital signage)とは、「電子看板」とも呼ばれ、屋外や交通機関、店舗、公共施設などにおいて、ディスプレイ装置などの電子機器を使って映像や情報を発信する広告システムのことです。静止画・動画や音を利用できるため高い情報の訴求力を持ち、従来のポスターや看板以上に広告効果を発揮します。



       
       
       
       
       


       
       
       
       



北海道より「障がい者就労支援企業」として認証されています。詳しくはこちらをご覧ください。